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| アジリティー委員会からのお知らせ | |
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アジリティー委員会からのお知らせです。 「2010年4月よりJP(ジャンピング)種目においてロングジャンプが導入されます。」
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| アジリティ実践ワークショップinダイヤモンドドギーズパーク滋賀 | |
開催日:2月6日(土) ※雨天決行、降雪の場合は中止 会場:ドギーズパーク滋賀 多目的広場 http://www.doggiespark.jp/ 滋賀県甲賀市土山町黒川1711 案内書 申込書 事務局:益田ドッグスクール TEL:075-313-1789 FAX:075-313-1685 |
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| チームテスト&オビディエンスの登録に関して | |
本年度より開始しております、犬のデータベース化に伴い、チームテストおよびオビディエンスの登録料金が以下の通り改正されました。 [チームテストに関して] 現行→チームテスト不合格の場合は登録料金は要らない 改正→登録料金(1,000円)は受験料(4,000円)とともに前納(計5,000円)。 「不合格でも、そのことがデータベースに登録されるため」 [オビディエンスに関して] 現行→登録(3,000円)は希望者のみ、登録犬には合格証発行。 「オビディエンスチャンピオン登録は所有者の判断で」 改正→登録料金(1,000円)+受験料(5,000円)または出場料=計6,000円。 「訓練手帳の普及により合格証は廃止」「オビディエンスチャンピオン登録の通知は事務局から」 |
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| 犬登録番号(犬ID)・ハンドラー番号検索 | |
会員番号から、犬登録番号・ハンドラー番号を検索します。 この番号は原則として変わる事はありません。 整備中の為、全ての会員様のデータが掲載されておりませんが、 順次リストを更新してまいります。 グリーンブックの犬の情報記入欄の空きスペースへご記入ください。
競技会等申込書に記入する際、ご自分の各IDが見つからない場合は、 システムテストしながらの運用ですので、上手く検索できない場合があります。 http://www.opdes.jp/dogid/searchid.html
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| チームテスト委員会からのお知らせ | |
チームテストにつきまして、以下の事が決定しましたので、お知らせいたします。 【2010年1月1日より施行】 TT1からの段階受験とし、1日1課目の受験とする。 又、不合格だった場合、4週間空ける規程は廃止とする。 (TT1、TT2共通) 受験可能年齢について、正しくその犬の誕生日をもって生後12ヶ月とする。 (血統書を保有しない犬の場合は、飼い主が誕生日と決めた日)、永久資格への受験間隔についても 正確に6ヶ月以上とする。 12ヶ月の間隔、例:今年6月1日〜翌年5月31日で丸1年(12ヶ月)とする。 6ヶ月の間隔、例:5月1日に受験したとすれば、11月1日以降(11/1のテストは受験可能)となる。 [チームテスト段階受験に関して] 過去にチームテストレベル2(TT2)を受験合格された方は、 特例として、期限切れ、および、再入会の場合でもTT2から受験できます。 (確認の為、合格証を提示していただく場合もあります。) 当会の行っているチームテスト(社会化認定試験)の性質を考慮し ペアの状態を維持し更なる関係の向上を目指していただきたく、 チームテストのレベル2(TT2)を累積5回取得したペアをゴールドチームとし、 通常発行されている認定証とデザインの違うカードを送り栄誉を称える事とします。 (※注意:TT2の永久資格を取ってから、累計3回です。) *一例をあげます。 TT1合格(生後1年以上から受験可能) ↓ TT2合格(TT2合格カウント1回目) ↓ (TT2合格後、6か月〜1年以内) ↓ TT2永久合格(TT2合格カウント2回目) ↓ (永久合格以降の受験間隔に規定はありません) ↓ TT2合格(TT2合格カウント3回目) ↓ TT2不合格 ↓ TT2合格(TT2合格カウント4回目) ↓ TT2合格(TT2合格カウント5回目) ↓ ゴールド達成! また、希望者はオプデスHPで発表する事を検討します。 |
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| K−9フリースタイルについてのお知らせ | |
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2010年3月19日(金) [フリースタイルワークショップ開催] 案内書(案内書&申込書PDF) 申込書(ワード) 申込内容(テキストファイル) | |
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2010年6月20日(日) | |
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2010年スプリングビデオコンペティション開催 案内書(申込書、申込要綱など) (4月10日締め切り) | |
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2009年12月12日〜 13日にかけて開催されたワークショップ&フリースタイル競技会について >>ミシェルさんからのレポート | |
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WCFO規約(翻訳) 2009年6月 PDF版 new ※本規定はWCFOにおいて英語で作成されたものをOPDESで翻訳いたしました。 翻訳によって意味が疑わしい場合は、英語原文が標準となります。 無断転載はご遠慮ください。 |
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フリースタイル普及の増進の為に、OPDESでは WCFOとのパートナーシップを締結しました。 |
OPDES事務局 TEL:042-950-1754 FAX:042-950-1756
| オビディエンス委員会からのお知らせ | |
【2009年9月より】 先日開かれた役員会の決定により、試行実施されてきたステップクラスが試行導入の期間を 終了し正式に(初歩)競技クラスとして認可する事となりました。 オビディエンスSPクラス規定改正のお知らせ 現在、試行で行われているオビディエンスSPクラスについてですが、 この度、規定の見直しを行い、ステップ1及びステップ2の 若干の課目変更、そして、新たにステップ3を創設し再び試行実施となりました。 オビディエンスの入門編として、また、競技会の雰囲気に慣れて ゆくためのステップアップとしてぜひチャレンジして下さい。 施行は、2009年4月1日からとなります。 2009年1月1日からOPDESオビディエンス競技会(試験)において下記の変更が実施されます。 ○各クラスの名称が変わります。 ビギナー(旧1度)、1度(旧2度)、2度(旧3度)、3度(旧4度)となります。 ○新2度と新3度の課目7.現行「速歩中の立止−呼び寄せ」→新「常歩中の立止−呼び寄せ」 ○オビディエンス競技会において、1度、2度、3度の各クラスの1席犬で決定戦を行ない 「ベストオビディエンス(仮)」を選出します。 (要領)1度、2度、3度の各クラスの1席犬(アマ、プロ合同、最大4頭)が、 紐無し脚側行進(順番はくじ引き)だけを行い、その評価(点数)でベストオビディエンスを決定する。 *同評価の場合は競技点数(1度の競技点数は2倍にする)の高いチームを ベストオビディエンスとする。競技点数も同じ場合は複数のベストオビディエンス選出となります。 ○アマチュアの方でもプロの部に出場できます、ぜひチャレンジしてください。 (将来的にはアマとプロの区別がなくなる予定です)。 OPDES開催の競技会では、どの地域においても、1、2、3席にメダル等を付与して表彰します。 |
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